![]() by aiki-therapist カテゴリ
以前の記事
2012年 04月
2012年 03月 2012年 01月 2011年 12月 2011年 11月 2011年 10月 2011年 09月 2011年 08月 2011年 07月 2011年 06月 2011年 05月 2011年 04月 2011年 03月 2011年 02月 2011年 01月 2010年 12月 2010年 11月 2010年 10月 2010年 09月 2010年 08月 2010年 07月 2010年 06月 2010年 05月 2010年 04月 2010年 03月 2010年 02月 2010年 01月 2009年 12月 2009年 10月 2009年 09月 お気に入りブログ
最新のコメント
最新のトラックバック
ライフログ
検索
おすすめキーワード(PR)
ブログパーツ
最新の記事
ファン
|
04.22 (日) 互助会
・固まっていそうだったり、気になった所からのつながりを探ってみる ・「どことどこ」がどう繋がるかやってみる ・部分的に緩むとつながりが変わるかもしれない ・自分の呼吸がまず繋がること、次に相手と連動して呼吸する ・伸展は伸ばすのではなく緩んでいく ・引きと攻めを緩めないで、中心から緩む方向についていく 今回、呼吸で相手と繋がる感覚と相手が緩んでいくということがわかりました。 なので、自分の呼吸の質・自分自身で「吸って、緩めて(緩んでいって)、吐く」 がどれだけ厳密に出来るかが重要だと感じました。 04.21 (土) 観照塾
・ペンギンで魚を飲み込めているか。 (鎖骨が抜けて、丹田まで落とす) ・花と蕾•••骨盤から繋がって伸びると手の広がりが決まる ・逆戻りする噴水•••下から吸い上げて中心に寄せた後、緩めて落ちる所に 落とす。 ・センス回し•••骨盤から連動して動く(戻る時には先に落とす) 今回は体操の後半でした。 呼吸の通る経路が違うことがわかり、骨盤から動くのが大切だと感じました。 実際に扇をもって動くと空気を感じることができ、 骨盤との繋がりを意識しやすかったです。 緩めて、丹田まで先に落とすことが大切だと感じました。 04.14 (土) 観照塾
・腰椎の入りと、股関節の角度 ・天地人•••中を寄せて細く伸びる。丹田まで落とす ・片足で鶴と亀•••脾経と胃経を意識する、手のひらと手の甲 ・鶴と亀•••股関節の角度と呼吸と鎖骨肩甲骨の抜け ・アイーンのような格好で首を伸ばして反対の手で肘が先に落ちないように 意識して鎖骨、肩、肘、手首と順番に抜いて行く 今回は骨盤周りをしっかり創る事と、呼吸と位置を決めて 鎖骨肩甲骨を抜く事ができるかが重要だと感じました。 下から自分の身体を繋げて行く練習が必要だと感じました。 04.07 (土) 観照塾
・恥骨を前に投げ出さない ・坐骨を寄せる ・恥骨を締める ・股関節の角度はほぼ変わらない ・帯脈あたりを柔らかく使う ・小指球を使う、決める ・意識を大きく使う 今月から体操に入りました。 今回は股関節の角度を変えずに、骨盤時計がいかにできるか 重要だと感じました。 固めないで動けるようにしないと相手に伝わらないと感じました。
04.01 中心塾
・腹筋が固まっている ・呼吸で動く ・鼠径部を寄せる ・お尻を上げる ・横隔膜を上げる ・肋骨の締め ・身体の五本のライン(前と後ろ) 腹筋で固めていると、呼吸で動くことができないことが わかりました。 薄筋と鼠径部と仙骨がどうすれば合うかを感じることが 大事だと感じました。 治療でも、力がぬけていないと相手の呼吸を感じることができない と思いました。 いつでも合気をかけられないと変化に対応できないなと思いました。
|